おしらせ
2015年11月にこのシステムを実行しているPCをMac Mini (CPU Intel Core 2 Duo 2.66 GHz)からMac Mini (CPU Intel Core i7 2.6 GHz)更新しました。
また、tephra2のバージョンもr137からr149に変更されています。

このプロジェクトは,地震研究所REALVOLCグループとNPO法人環境防災総合政策研究機構との共同研究です.

このサイトは火山活動を迅速に評価できるよう,噴火活動のシミュレーションをパラメタ入力から結果表示まで包括的にサポートするためにもうけました.


以下から実行する作業を選んでください.


  • ユーザー登録してログインが必要です
    1. 国内55火山での溶岩流シミュレーション(石原モデル)

      使い方の説明(ログインは不要)
    2. REALVOLCサイトに含まれない国内25火山での火砕流シミュレーション(エネルギーコーンモデル)

    3. 降下火砕物シミュレーション(tephra2:移流拡散モデル)

    4. tephra2による降灰確率計算

  • ログインは不要です
    1. 東アジア147活火山(国内30火山)での火砕流シミュレーション@REALVOLC


  • システムの利用案内
    1. ユーザー登録  <氏名,所属,e-mailの登録>

    2. このシステムについて

  • リンク
      TITAN2D(火砕流/泥流シミュレーション)の使い方@NPO法人環境防災総合政策研究機構(CeMI)
      TITAN2D(ニューヨーク州立大学バッファロー校GMFGグループで開発されたシミュレーションプログラム(フリーウエア)を自分のPCで動かす方法